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「パンデミック対策の国際比較と過去の事例研究を通じたELSIアーカイブ化」(研究代表者 児玉聡(京都大学大学院文学研究科准教授))が採択されました

科学技術振興機構(JST)の社会技術研究開発センター(RISTEX)が推進する戦略的創造研究推進事業(社会技術研究開発)において、本プロジェクトメンバーの児玉聡准教授(京都大学)を研究代表者とするプロジェクトが採択されました。


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CAPEスタッフの児玉聡准教授の研究開発プログラムが「科学技術の倫理的・法制度的・社会的課題(ELSI)への包括的実践研究開発プログラム」に採択されました

CAPEスタッフの児玉聡准教授の研究開発プログラム「パンデミックのELSIアーカイブ化による感染症にレジリエントな社会構築」が、RISTEXの令和2年度の新規プログラム「科学技術の倫理的・法制度的・社会的課題(ELSI)への包括的実践研究開発プログラム」に採択されました。 詳しくは、下記リンク先にある「プレスリリース資料」をご覧ください。 https://www.jst.go.jp/pr/info

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