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京都大学オンライン講義シリーズ「立ち止まって、考える」が、AERAにて紹介されました

CAPEスタッフの出口康夫教授や児玉聡准教授達が講義を行った京都大学のオンライン講義シリーズ「立ち止まって、考える」が、AERAにて紹介されました。

詳細については以下のリンクからご覧ください。


32万回再生 京大ライブ授業の第2弾がスタート コロナ禍を哲学・倫理学・社会学で読み解く


なお、2021年2月から始まっている第2シーズンでも、CAPEスタッフの水谷雅彦教授や伊勢田哲治准教授達が講義を行う予定です。講義日程や講義の概要については以下のリンクからご覧ください。


【オンライン公開講義】”立ち止まって、考える” シーズン2

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CAPEスタッフの児玉聡准教授の研究開発プログラムが「科学技術の倫理的・法制度的・社会的課題(ELSI)への包括的実践研究開発プログラム」に採択されました

CAPEスタッフの児玉聡准教授の研究開発プログラム「パンデミックのELSIアーカイブ化による感染症にレジリエントな社会構築」が、RISTEXの令和2年度の新規プログラム「科学技術の倫理的・法制度的・社会的課題(ELSI)への包括的実践研究開発プログラム」に採択されました。 詳しくは、下記リンク先にある「プレスリリース資料」をご覧ください。 https://www.jst.go.jp/pr/info

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